川源米 - KAWAMOTO MAI -(重見農園)

2026/05/31 17:18

きれいな湧き水で育てた、おいしい分水嶺米「川源米」の、「こしひかり」を食味分析してみました。
その結果、ふっくらとして粘りがあるおいしいお米、という結果となりました。
是非ご賞味ください。

食味分析:株式会社サタケ「穀物性質分析(米粒食味分析)」の結果、タンパク質6.3%(ふっくら)、アミロース18.7%(粘り)、食味値は80点の評価でした。
評価基準は次のとおりです。

食味値(点):米の食味評価値。数値が高いほどおいしい。
 (~64劣、65~69やや劣、70~74普通、75~79やや良、80~84良、85~極上)

タンパク質(%):米の中におけるタンパク質の割合。数値が低いほどふっくらとしたご飯に炊きあがり、おいしい。
 (白米ドライベース:~5.6低、5.7~6.1やや低、6.2~7.1普通、7.2~7.6やや高、7.7~高)

水分(%):米の中における水分の占める割合。基準の範囲内で数値の高い方がおいしい。
 (~11.9過乾燥、12~12.9低、13~13.9やや低、14~14.9最適、15~15.9保管に注意、16~水分過多)

アミロース(%):デンプンの中におけるアミロースの割合。数値が低いほど粘りがあり、おいしい。
 (~17.9低、18~18.4やや低、18.5~19.9普通、20~20.9やや高、21~高)


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